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峠
2009 / 07 / 09 ( Thu ) 憂鬱な火曜日 その睡眠時間のなさのつけがまわったか 山場の前の水曜 そうそうに風邪をひく。 今日は5時半おきでバイト⇒レポート提出 &金曜のノータッチのレポートとテスト勉強を さらに土曜にもテストが。 無理をできないはずはないとした顛末が去年のあれ。 さて。 PR |
7月のビッグウェーブ
2009 / 07 / 08 ( Wed ) 7月はじめの山場で急速な風邪をひいた。 理由不明。 チャイをいれ、生姜蜂蜜と牛乳でわる。 今思えば4月後半からもうA判定あげるほどの親密度、 だがそのベクトルは完全に筋違い。 そして自分的にも終わってる。 練り上げるような精神力が必要。 |
憂鬱な火曜日
2009 / 07 / 07 ( Tue ) とても気が乗らない状況 避けたい境遇 そういった中で、生産性をどれだけ見出せるか ということ。 ポジティブと呼ばれかねないそれが 自身を昇華させる技法。 その程度か と見下げる。 さらにそれをも凌駕する「引き出す対応」 いけるか。 |
劣等感を粉砕する努力を。それが前提
2009 / 07 / 06 ( Mon ) 現段階で到達できる または手が届く いくつかの法則は認識した。 それは 異への嗜好について あるいは 職務における哲学について。 否。具合がよくない。 なんだろうか。 気をつけるべき点 というのが一番しっくりくるだろう。 点の精製 配線 整理 結果としてそれらが循環性をもつこと。 いい砕く能力と しかし、忘れるべきでない背景の説明と文脈の反復 それらinputされる側、あるいは受講側の最適配分となるべき output 循環性 持続性 発展性 地域 コミュニティ ツナガリ 関連性 必要性 危機感 日常性 文脈 背景 生活指導 社会性 ツールと目的 それらを教える側が持ってる必要性 ああ 矢面に立つ場合前のめりに鋭利なきれいごとの矛を向ける必要がある。 それらと情熱を溶接するのは何か 矜持だ。 |
哲学概論にておもう
2009 / 07 / 01 ( Wed ) 哲学者はどいつもこいつも語彙が少なすぎる。 彼らは 誰よりも叙事の無意味さと言葉のジレンマを知っている。 |